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危機状態にあるときに選択肢を与えてくるのはなぜなのか。

みなさま、こんばんは。

ここ1週間、鼻内がドライノーズによって切れているさいとうです。

部屋の中でも車の中でも、暖房を使うのでこの時期は乾燥がつらいですね。

このコロナの時世なので例年よりマスク着用率は高いのですが、部屋や車でも着用したほうがよいのでしょうか。

しかし”マスク酸欠”なんて言葉もあるので、どうしたらよいのやら。

さいとうは二者択一の場面で迷うときはその場にとどまります。現状変更反対。迷子もその場からは動かない。

さいとうの住んでいる地域って雪が降ることはあっても2月でも積もることはないんですね。

今日、とある地方に車で遠方まで行ったんですが、真っ白な雪景色ですごい吹雪いてました。

雪道の車での走行って慣れていないのでスリップするんじゃないかと臆病風にふかれてました。

子供のころは雪が降るとそれはもう嬉しかったものですが、大人になると悲しいかな。

雪が降るとさいとうは憂鬱なんですよね。

「通勤どうするの?」

「滑ったら危ない。」

「車突っ込んでくる。危ない。」

「寒い。」

「通勤どうするの?」

こんな感情が沸々とわいてね。

でも今日は久方ぶりに雪景色を目にしてめずらしく見入ってしまいました。

さいとうにも子供のときのような心が残っていて安心です。

この寒い時期って汗をかかないのと、緑茶とコーヒーが好きなのでさいとうはトイレが近いんですよね。

そこで目的地に着く前にコンビニに立ち寄ったんです。

ところがトイレには先客がいて、扉の前にも一人、順番待ちしてたんです。

後ろについて順番を待つのか、いっそ目的地まで我慢するのか。

さいとうは二者択一の場面で迷うときはその場にとどまります。現状変更反対。迷子もその場からは動かない。

なんの話なんでしょうか。

ではまた!

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